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  <title type="text">松沼博久・松沼雅之　投球フォーム別パーフェクトバイブル　２ｃｈ評判</title>
  <subtitle type="html">球威が増すだけじゃなくて配球まで戦略的なピッチングができるようになります。松沼兄弟の「投球フォーム別パーフェクトバイブル」でトータル的にピッチング力を高めていきましょう。
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  <updated>2015-08-03T08:04:17+09:00</updated>
  <author><name>松沼博久・松沼雅之</name></author>
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    <published>2015-08-21T07:25:39+09:00</published> 
    <updated>2015-08-21T07:25:39+09:00</updated> 
    <category term="ピッチャー トレーニング方法 球速" label="ピッチャー トレーニング方法 球速" />
    <title>投手 トレーニング メニュー</title>
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      <![CDATA[<img src="//matsunumahiro.wa-syo-ku.com/File/pm08.jpg" alt="" />&nbsp;<br />
<a href="http://www.imes21.net/click/373.html" target="_blank"><span style="font-size: 18px;"><span style="color: #0000ff;">今の教え方じゃダメだとわかっているけれど、具体的にピッチングを上達させるために何をどう指導どうすれば良いかわからなかったとしても、<br />
些細なコツで安定したアンダースローのフォームが身につき、狙い通りの配球で打者を次々と打ち取れるようになるピッチング練習法がこちら</span></span></a><br />
<br />
<br />
あなたも、点差が十分に開いていて「このままいけば勝てる！」と思っていたものの、<span style="text-decoration: underline;">肝心のピッチャーが相手打線につかまってしまい、</span><br />
勝てたはずの試合を取りこぼすという、<span style="color: #ff0000;">悔やんでも悔やみきれない試合</span>を今まで何度も経験してきたんじゃないでしょうか？<br />
<br />
もしくは、<span style="text-decoration: underline;">いろんなチームの練習方法をチェック</span>して、どうすればよいピッチングができるようになるのか？研究を続けているものの、<br />
指導方針がまとまらないせいで選手も混乱するようなありさまで、<span style="color: #ff0000;">泥の沼から抜け出せない状態</span>が続いていないでしょうか？<br />
<br />
<br />
どれだけ高い才能を秘めていたとしても、練習をしなければ、その才能を引き出すことはできません。逆に練習を熱心に取り組むことで、<span style="text-decoration: underline;">才能の差を埋める</span>ことはできます。<br />
数日に１回、１時間程度の練習頻度よりも、<b>毎日１時間</b>練習するほうがずっと効果的なのは間違いないものの、気を付けなければいけないのは、<span style="background-color: #ffff00;"><span style="font-size: 18px;">練習の質</span></span>です。<br />
<br />
練習の質が低ければ、選手間の実力差がますます広がる可能性があります。<span style="text-decoration: underline;">実力のある選手は結局、</span>どんな練習をしてもそれなりにスキルアップできるのですが、他の選手はなかなか上達しないものです。<br />
練習をしてもちっともうまくなる実感がなければ、<span style="text-decoration: underline;"><b>主力メンバー以外の選手のやる気が落ちるのは当然</b></span>。モチベーションが下がることでますます実力差が広がる危険が産まれます。<br />
<br />
<br />
練習の質が低い場合の弊害はさらに、<span style="color: #ff0000;">間違った動作を覚えしまう危険</span>がある点です。正しい体の動かし方が出来なければ、パフォーマンスが落ちるのは当然。<br />
特にピッチャーにおいては、<span style="text-decoration: underline;"><b>球速がなかなか上がらなかったりコントロールが定まらない</b></span>という問題に頭を抱えることになります。<br />
<br />
球速を無理やり上げようとして、力任せにボールを投げようとすることで、ますますフォームが崩れてしまうことだってあるし、なによりも怖いのは<span style="color: #ff0000;">思わぬけがにつながる危険</span>がある点です。<br />
無理なフォームを続けていれば、<span style="text-decoration: underline;">体のあちこちにダメージが蓄積</span>されていきます。場合によっては投手生命を縮めかねない怪我につながることだってあります。<br />
<br />
<img src="//matsunumahiro.wa-syo-ku.com/File/pm07.jpg" alt="" />&nbsp;<br />
<br />
松沼兄弟の投球フォーム別パーフェクトバイブルは、アンダースローではありますが、<span style="background-color: #ffff00;">正しい体の動かし方で正しいボールの投げ方</span>を身に着けさせることが出来ます。<br />
なぜアンダースローを学ぶのか？というと、オーバースローに比べて<span style="color: #ff0000;">球速も上げやすいしコントロールも高めやすい</span>からです。<br />
<br />
なによりもアンダースローの投手に慣れているチームなんてほとんどいないため、<span style="color: #ff0000;">オーバースローに比べて撃たれにくいというメリット</span>があります。<br />
イメージ的には、アンダースローは習得が難しいように感じるかもしれませんが、松沼兄弟の投球フォーム別パーフェクトバイブルにもある通り、<span style="text-decoration: underline;"><b>ポイントを知ってしまえばハードルはがくんと下がります</b></span>。<br />
<br />
<span style="text-decoration: underline;">オーバースローの投げ方とも似ている点がいくつもあり</span>、そういった点を踏まえて練習をすれば、それほど苦も無くアンダースローの投球フォームが身につきます。<br />
オーバースローの場合に比べて下半身の運動量が必然的に多くなりそれだけ、<span style="color: #ff0000;">ボールにパワーを伝えやすくなる</span>のもアンダースローの特徴。<br />
<br />
<br />
つまり投手自身は今までと同じようにボールを投げているつもりでも、<span style="color: #ff0000;">今までに比べて随分と重い球を投げ込める</span>ようになります。<br />
生きたボールをズバズバと投げられるようになるので、長打を激減させ、<span style="color: #ff0000;">内野ゴロでアウトを量産できる</span>ようになりますよ。<br />
<br />
<a href="http://www.imes21.net/click/373.html" target="_blank"><span style="font-size: 18px;"><span style="color: #0000ff;">&rarr;打線がパッとしなくても投球で勝てるようになる松沼博久・松沼雅之の投球フォーム別パーフェクトバイブルで投球フォームを安定させるコツとは？？</span></span></a><br />
<br />
<img src="//matsunumahiro.wa-syo-ku.com/File/pm06.jpg" alt="" />&nbsp;<br />
・<a href="http://www.theoriginalfarmersmarket.com/">http://www.theoriginalfarmersmarket.com/</a>]]> 
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            <name>松沼博久・松沼雅之</name>
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    <published>2015-08-21T07:25:35+09:00</published> 
    <updated>2015-08-21T07:25:35+09:00</updated> 
    <category term="ピッチャー トレーニング方法 少年野球 " label="ピッチャー トレーニング方法 少年野球 " />
    <title>投手 トレーニング 球速</title>
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      <![CDATA[<img src="//matsunumahiro.wa-syo-ku.com/File/pm05.jpg" alt="" /> <br />
<br />
ピッチング練習の指導法なんて分からない場合には、とりあえず<span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: 18px;">他チームのやり方をまねる</span></span>のも一つの方法ですよね。<br />
強いチームならば、やはり練習方法が確立されているはずなので、<span style="text-decoration: underline;">やみくもにボールを投げさせるよりも</span>スキルアップの期待が持てます。<br />
<br />
ただし気を付けなければいけない点が２点あります。１つは、監督の指導がそもそも<span style="text-decoration: underline;"><b>抽象的で感覚的な内容になっていないかどうか？</b></span>です。<br />
「もっとズバーンと！」とか「腕をもっとビュッと振り切れ！」みたいな指導法をまねようと思っても、<span style="text-decoration: underline;">うまく再現できないのは目に見えています</span>。<br />
<br />
他にも、<span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: 18px;">練習内容がそもそもハード</span></span>で、選手が潰れちゃうんじゃないか？と思うくらい練習させるケースも要注意です。<br />
確かに練習量に応じてレベルアップしていく可能性はあるものの、<span style="color: #ff0000;">間違った練習をさせることで、悪い癖がひどくなったり体を痛める危険</span>があります。<br />
<br />
<br />
ピッチング練習ではとにかく、<b>正しい動作でボールを投げること</b>を徹底的に選手に指導していくべきです。基本動作を忠実に再現できるようになることで、潜在能力を高めていくことができます。<br />
それに基本動作がきちんと身につくことで、チーム内での実力差を埋めることにもつながり、試合で使える選手がそれだけ増えることになります。<br />
<br />
<img src="//matsunumahiro.wa-syo-ku.com/File/pm03.jpg" alt="" /> <br />
<br />
あなたも、下のような悩みに今まで頭を抱えてきたんじゃないかと思いますが、<br />
<br />
<br />
<b>■ピッチャーとして伸び悩んでいる</b><br />
<br />
<b>■すぐに怪我をしてしまいがち</b><br />
<br />
<b>■手の皮がすりむけるほど練習しているのに上達しない</b><br />
<br />
<b>■言われたとおりにやっても、ピッチングが上手くならない</b><br />
<br />
<br />
松沼兄弟の投球フォーム別パーフェクトバイブルでは、１日に何時間も練習させる必要はありません。<span style="color: #ff0000;">必要最小限の練習量でＯＫ</span>です。<br />
<span style="background-color: #ffff00;">身に着けなければいけないポイント</span>が絞り込まれているので、指導をする際にも選手に的確に指示を出すことが出来ます。<br />
<br />
<img src="//matsunumahiro.wa-syo-ku.com/File/pm02.jpg" alt="" /> <br />
<br />
あなたも、アマチュアレベルの指導法ではなく、<b><span style="color: #ff0000;">プロにも通用するアンダースローの投げ方</span></b>を指導していけば、下のような結果を手に入れることが出来ますよ。<br />
<br />
<br />
<b>■ライバルチームから恐れられるピッチャーになる</b><br />
<br />
<b>■スカウトの話がやってくるようになる</b><br />
<br />
<b>■得点圏に走者が出てもあわてなくなる</b><br />
<br />
<b>■ピッチングの面白さが倍増する</b><br />
<br />
<br />
理のあるフォームで練習させ続けた結果、野球を続けることすら難しくなる深刻な怪我をさせてしまう前に<br />
<span style="font-size: 18px;">流れるようなフォームを手っ取り早く覚えさせて、<span style="background-color: #ffff00;">体格や筋力の差を帳消しにできる</span>アンダースローを習得させてあげませんか？</span><br />
<br />
<a href="http://www.imes21.net/click/373.html" target="_blank"><span style="font-size: 18px;"><span style="color: #0000ff;">安定しない投球フォームは今すぐ捨てて、ランナーが３塁まで進んでもファールと空振りで三振を取れるように導いてあげるにはこちら<br />
<br />
<img src="//matsunumahiro.wa-syo-ku.com/File/pm01.jpg" alt="" /> </span></span></a><br />
<br />
<br />
・<a href="http://uminopiano.hatenablog.com/">http://uminopiano.hatenablog.com/</a>]]> 
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            <name>松沼博久・松沼雅之</name>
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    <published>2015-08-03T08:07:50+09:00</published> 
    <updated>2015-08-03T08:07:50+09:00</updated> 
    <category term="ピッチャー トレーニング方法 少年野球 " label="ピッチャー トレーニング方法 少年野球 " />
    <title>ピッチャー トレーニング方法＠下半身</title>
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      <![CDATA[<div>正しい投球フォーム＠連続写真</div>
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            <name>松沼博久・松沼雅之</name>
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